<特典②>大量のアクセスが集まる記事ネタをザクザク見つけるための超重要な考え方

kiji-neta-zakuzaku

  • 「今日もトレンド記事書かなきゃ・・・」
  • 「良い記事ネタが見つからなくて作業時間がなくなっちゃった・・・」
  • 「とりあえずネタ選定したけど、どんな事を書けばいいか分からない・・・」

あなたもこんな毎日を繰り返していませんか?

  • 「記事を書く気持ちはあるのに手が動かない・・・」
  • 「やっぱり自分には才能がないのかな・・・」

やる気はあるのに手が動かないとか、ネタ探しだけで一日が終わってしまう、といった悩みを抱えている方は少なくありません。こんな日々を繰り返していれば、誰だって心折れます。

特に、トレンドアフィリエイトを初めたばかりの人が「できねー」とよく嘆いている要因は、「記事ネタが見つかんない」「キーワード選定ができない」です。ここでいつまでも躓いてしまっていて、一向に記事が書けない・・・。トレンドアフィリエイトの醍醐味である「バクハツ」を一度も経験することなく、業界から退場していく人は本当に多いです。

※とにかく記事はめちゃくちゃ書いてるんだけど、キーワード選定が正しくできていないがために、何百記事書いても全然アクセスを集められないっていう逆パターンの人もいます。でも、間違った考え方をしているという点では同類。

「記事ネタが見つかんない」「キーワード選定ができない」って言っている人たちの多くは、ネタ探しやキーワード選定において、致命的な勘違いをしているケースが大半です。ここさえ間違えなければもっとゴリゴリ記事を書いて、アクセスの爆発もたくさん経験できるはずなのに・・・。

ということで、だいぶ前置きが長くなりましたが、今回はこれらの悩みを解決すべく、「大量のアクセスが集まる記事ネタをザクザク見つけるための考え方」というテーマで記事を書いてみました。ここに書かれている考え方を身に付けることができれば、「ネタ探し~キーワード選定~記事内容の構成」までの一連の作業が一気にラクになるはずです。

ただし、ここに書かれていることは、1~2回読んだだけでは身につかない考え方です。なので、ここで学んだ事を頭の中に置きながら、何度も何度も実践を繰り返してみて下さい。「なるほど、こういうことか!!」と、脳みそをぶっ叩かれたような瞬間が必ずやってきますので。

目次

  1. 話題性の強さばっかり気にしてるから手が止まるんだってば!
  2. 大量のアクセスを集めるための第一歩は「大多数の人たちが抱く疑問を見つけること」
  3. 「大多数の人たちが抱く疑問(=彼らが実際に検索するキーワード)を見つけること」が出発点だからどんな話題からでもネタを見つけられるし、同時にキーワードも決まるし、記事の構成にも迷わない

1.話題性の強さばっかり気にしてるから手が止まるんだってば!

「ネタ探しに一時間も二時間もかかってしまうんです・・・」という人がたくさんいます。

同じニュースサイトを見ているのに・・・。同じテレビ番組からネタ探しをしているのに・・・。なぜ、一時間も二時間も行き詰まっている人と、サクサクっと記事ネタを見つけてどんどん前に進む人とに分かれてしまうのでしょうか?

答えはシンプル。「視点」です。視点の違い。

いつまで経ってもネタを見つけらない人は、話題性が強そうなニュース(話題)ばっかり追いかけてしまっている傾向が強い。ニュース(話題)に触れる時の出発点が、「話題性が強いニュースはないかなぁ~?」という視点で入るから、何となく話題性の低そうな、パッとしないニュースたちを目の前にすると、「ネタがない~・・・」となってしまうんです。

この視点のままでいると、徐々に負の連鎖に突入していきます↓↓

「ネタがない~」と言っててもしょうがないので、なんとなく行けそうなニュースに目星をつける。でも今度は、「このネタでどんな記事書けばいいんだろ・・・」ってなってまた手が止まる。それでもなんとか振り絞って(中身の薄い)記事を書き上げる。公開する。アクセス全く集まらない・・・。これを日々繰り返す。心折れる。アフィリエイト辞める。

話題性ばっかり気にしてネタを探していると本当にこうなります。

いいですか?話題性が弱いところからでも、アクセスは十分集められます。

もちろん、話題性の強いニュースや話題からネタを拾って記事を書けば、爆発的なアクセスを集めることはできます。でも、話題性の強いニュースなんて、そう毎日毎日、都合良く発生するものじゃありません。トレンドアフィリエイトでコンスタントに成果を上げている人たちは、パッとしたニュースがない時であっても、アクセスが集まるネタを“こっそりと”見つけています。パッとしたニュースがない=アクセスを集めるネタがないというのは大きな勘違いです。話題性の強弱しか気にしていないから、いざアクセスを集められるネタが目の前に転がってきても気付けないんです。

2.大量のアクセスを集めるための第一歩は「大多数の人たちが抱く疑問を見つけること」

そもそもトレンドアフィリエイトとは、その時その時に話題(あるいは流行)になるネタ(キーワード)を使って記事を書き、大量のアクセス(訪問者)を集め、そこにアドセンスなどのクリック保証型広告を置いて稼ぐ、というのが一般的なやり方です。

大量のアクセス(訪問者)とはつまり、同じ疑問を持った人の数です。

多くのアクセス(多くの人が抱く疑問)に対してその答えを返す。だから、あなたが記事ネタ探しでニュースに触れる際も、「(このニュース(話題)に触れた時)大多数の人たちが抱く疑問って何だろう?」という視点から入っていけばいいんです。

その話題に触れて、「自分自身がどんな疑問を持つか?」を優先しちゃダメ。常に、「大多数の人たちはどんな疑問を持つか?」を考える。(※場数を踏めばそのうち自然と「大多数の人たちが抱く疑問」と「自分自身が抱く疑問」とが一致するようになります)

めちゃくちゃ当たり前すぎることなんですが、この超基本的な考え方が頭から離れてしまっている人がすっっっっっっごく多い。

トレンドアフィリエイトにおいて大量のアクセスを集めるための第一歩は、「大多数の人たちが抱く疑問を見つけること」です(超重要)。もっと突っ込んで言えば、大多数の人たちが抱く疑問(=彼らが実際に検索するキーワード)を見つけること

多くの人たちが抱く疑問を見つけることができたら、あとはその疑問に対する答えを記事にして検索ユーザーに差し出すだけ。もし、その記事を上位表示させることができれば大量のアクセスが集まって、たくさんの報酬を稼ぐことができる。とてもシンプルでしょ?

3.「大多数の人たちが抱く疑問(=彼らが実際に検索するキーワード)を見つけること」が出発点だからどんな話題からでもネタを見つけられるし、同時にキーワードも決まるし、記事の構成にも迷わない

さて、ここまで大丈夫でしょうか?

手が止まってしまう人たちと、サクサク記事を書いてアクセスを爆発させる人たちとの最大の違いは、ネタ探しを始める時の「入り方(はいりかた)」です。「話題性が強いニュースはないかなぁ?」という入り方と、「大多数の人たちはどんな疑問を持つか(何ていうキーワードで検索するか)なぁ?」という入り方の違い。

※ここ↑、腑に落ちてないと、この先を読んでも理解できないと思いますので、腑に落ちるまで何度も読み返して下さい。

「大多数の人たちが抱く疑問(=彼らが実際に検索するキーワード)を見つける」という視点で、日々、たくさんの話題に触れるクセを付けていけば、徐々に、多くの検索ユーザーたちが抱きやすい興味関心が理解できるようになっていきます。

視点がひとつ変わるだけで・・・


多くのライバルたちは話題性の強い○○○というニュースばかりに気を取られていると思ったので、あえてこっちの△△△という社会系のニュースからネタを探してみたら、“大多数の人たちの疑問”が見つかったので、それで記事を書いたらアクセスを独り占めできちゃいました。


ニュースの“見え方”が一気に変わりました。Yahoo!ニュースがネタの宝庫にしか見えません。


アクセスが集まる話題かどうかの選別ができるようになりました。話題性は高いけど、“大多数の人たちの疑問”が見つからない時は静観するという、無駄な作業をしなくて済むようになりました。


検索ユーザーたちが頭の中で抱く疑問や、どんな連想をするかとか、そういったことを先回りして考えられるようになりました。

・・・と、毎日の苦しかったネタ探しが、宝探しに変わります。

また、「疑問を見つける」が出発点になっているため、記事の基本的な構成としては、その疑問に対する答えを書いていけば良いので、話題性の強弱を出発点にしている人たちのように、「どんな記事を書けばいいだろう・・・」という壁にぶつかることもありません。

視点ひとつでここまで変わることができます。

今後、ニュース(話題)に触れる時はいつも、「大多数の人たちはどんな疑問を持つか(何ていうキーワードで検索するか)なぁ?」と想像し続けてみて下さいね。

 


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